サントリー天然水サーバーの特徴

サントリー天然水

南アルプスの天然水で有名なサントリー天然水サーバー。普段、ペットボトルで南アルプスの天然水を購入している方も多いのではないでしょうか。サントリー天然水サーバーではあの南アルプスの天然水が自宅で飲めるようになるのです。天然水市場でもトップクラスを誇る天然水で、その味や品質は高い支持を受けています。メンテナンス料から配送料、サーバーレンタル料、初期費用が全て無料となるので今日からでも気軽に導入できるウォーターサーバーです。サーバーはスタイリッシュでシンプルなので、サーバーを設置するお部屋の雰囲気を損ないません。また、このウォーターサーバーは珍しい4段階温度調節機能を搭載しているので、赤ちゃんのミルクも適温で作れるようになっています。赤ちゃんをお待たせしないサーバー、としてもネットで話題を呼んでいます。サーバーは床置きタイプでホワイト・ブラックの2種類。ボトルは管理のしやすいワンウェイ方式で空になったボトルは自治体のルールに沿って処分できるので場所をとりません。電気代も安く、一ヶ月700円程度です。普段から南アルプスの天然水を飲んでいる方はもちろん、赤ちゃんのいるご家庭にもお勧めのウォーターサーバーです。

ダブルバリア構造の天然ボックス

サントリー天然水サーバーでは、ダブルバリア構造の天然水ボックスを採用しています。
サントリー天然水ボックス

このダブルバリア構造の天然水ボックスは、
外気に触れにくい二重構造のポリエチレンバッグで
お水をくみ上げた状態でキープする事ができるように工夫されています。

また、パックの外側をダンボールで覆っているので、
天然水を日光から遮断できるようになっているのもポイントです。

鮮度を落とさないように工夫されているボックスで届くのですが、
このボックスは最大で5箱積み重ねておくことが可能になっています。

箱の大きさもそこまで大きくないので場所をとらず、災害時の備蓄水としても重宝します。

ボトルは使い捨てのワンウェイ方式となるので、飲み終わったら簡単に捨てることができます。

雑菌を遮断するおいしさキーパーがすごい

サントリー天然水サーバーは、くみ上げたときの美味しさをキープするために
独自機能のキーパー機能をサーバーに搭載しています。

このキーパー機能の凄いところは、毎日サーバーを使わない時間帯にあわせて
1日1回、2時間程度をかけてサーバー内に熱水を循環させて
雑菌が繁殖するのを防いで
ウォーターサーバーの中を綺麗な状態にキープしてくれるという機能になります。

ただし、このキーパー機能が動いている時間帯はウォーターサーバーを使うことができなくなってしまうので、寝る前などにセットするのが良さそうです。

このキーパー機能開始時刻はタイマー設定ができるようになっているので、
ライフスタイルに合った設定ができるのもポイントです。

赤ちゃんの粉ミルクに最適、4段階温度調節設定

普通、ウォーターサーバーは温水・冷水の2種類となりますが、
サントリー天然水サーバーではこの温度調整を4段階で設定する事ができるのです。

この4段階は、お湯2段階・冷水2段階。

お湯通常モード 85度~92度でカップ麺やお茶など。
弱温モード 70度~75度でミルクにピッタリな温度。
冷水通常モード 4度~9度で冷たくて美味しいお水。
弱冷モード 12度~15度で省エネにもなってゴクゴク飲める温度の冷水。

 

弱温モードで赤ちゃんの粉ミルク作り!

子育て中のママ必見の4段階で、
”弱温モード”は赤ちゃんをお待たせすることなくミルクを作ることができます。
この”弱温・冷モード”はいずれも省エネで電気代の節約にもなりますよ。

2重のチャイルドロックで安心

サントリー天然水サーバーは、赤ちゃんの粉ミルクにピッタリなサーバーなのですが
そのお水の温度だけではなく機能面で見ても安心なサーバーです。

温水はもちろん、冷水にも”注水ロック機能”+”全操作ロック機能”を搭載しているので
二重でチャイルドロックができるようになっています。

このロック機能はこどもが簡単に操作できないように扉の内部に搭載しているので、
誤操作を防ぐことができます。

ロック解除は2秒長押しで解除、5秒後にまた自動でロックされるのでロックし忘れの心配もありません。

また、扉の内部のボタンでこのロックを設定する事ができるよになっているので、
そもそもチャイルドロックが必要ないという方でも安心です。